人として生まれて最高に生きる — 河原千賀さんインタビュー『Google社員はなぜ日曜日に山で過ごすのか』著者、ジャーナリスト

河原千賀さんインタビュー『Google社員はなぜ日曜日に山で過ごすのか』著者
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人として生まれて最高に生きる — 山の中で出会った、本当の豊かさと強さ

「意味のある休息の取り方」が話題を集めている。

著書『Google社員はなぜ日曜日に山で過ごすのか』を通じて、「人間力の回復」を提唱するジャーナリスト 河原千賀xアカウント)さんは、まさに山の中、米国のカリフォルニアのロスパドレス国立森林公園で、静かな自然に囲まれて暮らしている。日本とアメリカ、教育と不動産、専業主婦とビジネスパーソン -まるで異なる両極の価値観を生きてきた千賀さんが、「本来の自分で生きること」に向き合い続けてたどり着いた「人として生まれて最高に生きる」とは。現代の中での豊かさの在り方の本質を探る。

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この記事を書いた人

国内商社のビジネス開発・米国バイオ研究者を経て、47歳でライフコーチへ。科学的根拠と内面探究を組み合わせた、異色のコーチとして、40代・50代の変容に関わる。ポジティブ心理学・成人発達理論をベースにしたライフコーチ。アイオワの田舎で夫と息子の三人暮らし。

コメント

コメント一覧 (2件)

  • 自己表現がうまくない私の、普段は隠れているけど、私が大切にしていること。
    それらをリエさんが、素晴らしく引き出してくださったインタビューになっています。
    会話を通して、私がしてきた事への自己発見、確認ができました。
    ありがとうございます!

  • 千賀さん、あらためてとても心に伝わるお話をありがとうございました😊千賀さんの生き方や、大切にしていることなどに触れるとてもよい時間でした。

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